| 臨床試験ID | : | UMIN000050117 |
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| 情報提供元 | : | 大学病院医療情報ネットワーク研究センター | |
| 試験名 | : | T字型プローブによる超音波ガイド下橈骨動脈穿刺ー従来のリニアプローブを使用した方法との比較研究ー | |
| 試験の概要 | : | T字型プローブを使用する方法とリニアプローブを使用した方法にて、橈骨動脈カテーテルを留置する方法を比較検討する |
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基本情報 患者さん一人一人の状況に応じた判断が必要ですので、詳しくは診療を担当している医師にご相談ください |
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| 対象疾患名 | 橈骨動脈カテーテルを留置する手術予定患者 |
| 試験のホームページURL | |
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実施施設&進捗状況 | |
| 試験実施施設 | |
| 試験のフェーズ | 該当せず |
| 試験進捗状況 | 試験終了 |
| 公開日・最終情報更新日 | 2024/06/25 |
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試験に参加できる条件 | |
| 年齢・性別 | 20歳 ~ 男女両方 |
| 選択基準 | 橈骨動脈カテーテル留置が必要な手術予定患者 |
| 除外基準 | 1) 協力が本人から得られない場合 2) PT-INR >2 3) APTT >54 s 4) 血小板数 < 5万/μL |
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問い合わせ先 | |
| 実施責任組織 | 札幌医科大学医学部附属病院 |
| 問い合わせ先組織名 | 札幌医科大学事務局 |
| 部署名・担当者名 | 研究支援課 臨床研究係 五十嵐 |
| 電話・Email | 0116112111 ji-rskk@sapmed.ac.jp |
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評価&介入 | |
| 試験の種類 | 該当無し |
| 介入の目的 | 治療・ケア |
| 介入の詳細 | 研究予定参加期間:2日間 対象:20歳以上、橈骨動脈カテーテル留置が必要な手術予定患者 方法:全身麻酔導入後、麻酔科医がリニアプローブを使用して平行法にて橈骨動脈穿刺を施行する。その際、収縮期血圧80mmHg以上になるよう麻酔薬の調整や血管収縮薬の投与を行う。 |
| 主要な評価項目・方法 | 初回穿刺で留置可能となった割合 |
| 副次的な評価項目・方法 |