臨床試験情報

臨床試験ID : UMIN000046803
情報提供元 : 大学病院医療情報ネットワーク研究センター
試験名 : 同種造血細胞移植後B型肝炎ウイルス再活性化例の後方視的解析
試験の概要 : 実臨床における造血細胞移植後HBV再活性化症例の解析

基本情報       患者さん一人一人の状況に応じた判断が必要ですので、詳しくは診療を担当している医師にご相談ください

対象疾患名 同種造血細胞移植後HBV再活性化
試験のホームページURL

実施施設&進捗状況

試験実施施設 北海道大学病院(北海道) 札幌北楡病院(北海道) 市立函館病院(北海道) 市立旭川病院(北海道) 岩手医科大学附属病院(岩手県) 東北大学病院(宮城県) 独立行政法人国立病院機構仙台医療センター(宮城県) 山形大学医学部附属病院(山形県) 自治医科大学附属病院(栃木県) 埼玉医科大学総合医療センター(埼玉県) 自治医科大学附属さいたま医療センター(埼玉県) 埼玉県立がんセンター(埼玉県) 成田赤十字病院(千葉県) 都立駒込病院(東京都) 慶應義塾大学病院(東京都) 東京医科歯科大学病院(東京都) 日本医科大学付属病院(東京都) 神奈川県立がんセンター(神奈川県) 横浜市立大学附属市民総合医療センター(神奈川県) 金沢大学附属病院(金沢県) 長野赤十字病院(長野県) 岐阜大学医学部附属病院(岐阜県) 岐阜市民病院(岐阜県) 浜松医科大学附属病院(静岡県) 名古屋第一赤十字病院(愛知県) 名古屋大学医学部附属病院(愛知県) 国立病院機構名古屋医療センター(愛知県) 名古屋市立大学病院(愛知県) 安城更生病院(愛知県) 江南厚生病院(愛知県) 京都大学医学部附属病院(京都府) 大阪国際がんセンター(大阪府) 近畿大学医学部附属病院(大阪府) 兵庫県立がんセンター(兵庫県) 神戸市立医療センター中央市民病院(兵庫県) 神戸大学医学部附属病院(兵庫県) 兵庫県立尼崎総合医療センター(兵庫県) 近畿大学医学部奈良病院(奈良県) 和歌山県立医科大学(和歌山県) 島根大学医学部附属病院(島根県) 倉敷中央病院(岡山県) 岡山大学病院(岡山県) 広島赤十字・原爆病院(広島県) 広島大学(広島県) 徳島大学病院(徳島県) 高知医療センター(高知県) 原三信病院(福岡県) 久留米大学(福岡県) 国立病院機構九州がんセンター(福岡県) JCHO 九州病院(福岡県) 佐賀大学医学部附属病院(佐賀県) 長崎大学病院(長崎県) 佐世保市総合医療センター(長崎県) 熊本大学病院(熊本県) 熊本医療センター(熊本県) 大分大学医学部附属病院(大分県) 宮崎大学医学部附属病院(宮崎県) 今村総合病院(鹿児島県) 鹿児島大学病院(鹿児島県)
試験のフェーズ 該当せず
試験進捗状況 限定募集中
公開日・最終情報更新日 2022/02/02

試験に参加できる条件

年齢・性別 20歳 ~ 男女両方
選択基準 ①2010年1月から2020年12月までに、同種造血細胞移植後HBV再活性化をきたし、核酸アナログを投与された患者。②造血器疾患は問わず、同種造血細胞移植は回数、移植細胞ソースを問わない。③初回同種移植時の年齢が20歳以上である。
除外基準 ①移植前にHBs抗原陽性が確認されていた患者②移植後HBV再活性化診断前の時点で核酸アナログを投与されていた患者。③調査に不同意の意思表示がある患者。

問い合わせ先

実施責任組織 北海道大学
問い合わせ先組織名 北海道大学病院
部署名・担当者名 血液内科
電話・Email 011-716-1161 onozawa@med.hokudai.ac.jp

評価&介入

試験の種類 該当無し
介入の目的 該当無し
介入の詳細
主要な評価項目・方法 核酸アナログ中止後のHBV再々活性化割合
副次的な評価項目・方法

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