臨床試験情報

臨床試験ID : UMIN000036437
情報提供元 : 大学病院医療情報ネットワーク研究センター
試験名 : 前向き観察研究に登録された骨髄異形成症候群における、同種移植までの橋渡し治療と移植成績の検討(JALSG-CS-11-MDS-SCT)
試験の概要 : 日本成人白血病治療共同研究グループ(JALSG)が主導する観察研究(CS11研究)に登録された「芽球増加を伴う不応性貧血(MDS-RAEB/EB)」症例を対象とし、診断後に行われた橋渡し治療とその効果、および移植のアウトカムを検討する。

基本情報       患者さん一人一人の状況に応じた判断が必要ですので、詳しくは診療を担当している医師にご相談ください

対象疾患名 芽球増加を伴う不応性貧血
試験のホームページURL https://www.jalsg.jp/

実施施設&進捗状況

試験実施施設
試験のフェーズ 該当せず
試験進捗状況 限定募集中
公開日・最終情報更新日 2019/04/07

試験に参加できる条件

年齢・性別 問わない 男女両方
選択基準 2011〜2016年にJALSGが行った観察研究「CS-11」に登録された、登録時70歳以下のMDS-RAEB/EB全症例を対象とする。
除外基準 特に規定しない。

問い合わせ先

実施責任組織 特定非営利活動法人 成人白血病治療共同研究機構(JALSG)
問い合わせ先組織名 JALSG-CS-11-MDS-SC研究事務局
部署名・担当者名 血液内科
電話・Email 076-265-2274 ishiyama-knz@umin.ac.jp

評価&介入

試験の種類 該当無し
介入の目的 該当無し
介入の詳細
主要な評価項目・方法 CS-11登録後、同種造血幹細胞移植前の橋渡し治療別の全生存率
副次的な評価項目・方法

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